65歳以上の継続雇用制度導入が“義務化”に!

事業所は、高年齢者の安定した雇用確保のため、何らかの措置を講じなければなりません。詳しくは下をクリック!

高年齢者雇用確保措置導入のススメ

70歳まで働ける社会の必要性

 わが国の高齢化率は20%(全人口に占める65歳以上の人口の割合)を超え、「超高齢化社会」に突入しました。今後も上昇基調が続き、2050年には40%近くに達する見込となっています。

 少子高齢化の潮流に歯止めが掛からない以上、事前に意欲や能力のある高齢者が働ける環境整備等を進めていくことが喫緊の課題であり、企業を維持・発展させるための重要なポイントとなります。

お知らせ

「調査・分析」を更新しました。(2010.02.17掲載)

本会の傘下企業等の高年齢者雇用の現状についての調査・分析結果を掲載しました。

調査・分析結果はこちら

高年齢者雇用に関するセミナーを開催しました。(2010.02.10掲載)

日時:平成22年2月2日(火) 午後2時30分〜4時30分

場所:ホテル クラウンパレス甲府 2階『白根』(甲府市朝気1-2-1)

[ テーマ ]
(1) 『高年齢者雇用の必要性と進め方』(午後2時30分〜3時30分)
   講 師:社会保険労務士 小澤 一仁 氏
(2)『70歳まで働ける企業のメリットと進め方』(午後3時30分〜4時30分)
   講 師:社会保険労務士 赤池 幸江 氏

セミナーの様子はこちら